タグ「PCケース 」の記事

Fractal Design Define Cで組んでみた(i7 6700K / GTX1060)

define_c_001.jpg 
とある理由で新しくPCを組むことになりパーツを全て新規購入して組みました。最近は前の環境を流用したアップグレードばかりで1から新規に組むのは久しぶりでテンション上がります。
ケースは11月に発売されたばかりのDefine Cシリーズを選びました。サイドが透明のやつ。しかし、とある理由で時間が無くパーツの詳細も調べないまま急いで見積もって購入したので若干の不安がよぎりました。

ホームサーバー用ケースにLian Li PC-Q11Bを購入

PC-Q11B

以前の記事でMini-ITXの Intel D510MO と Windows Home Server "Vail" で組んだホームサーバーをご紹介しましたが、中身だけ揃えて良いケースが見つからず、P183を使っていました。
Mini-ITXにミドルタワーというちぐはぐな構成でしたが、10月にLian Liから発売されたMini-ITX専用ケースのPC-Q11が現在の構成をそのまま移行できそうだったので購入しました。

ハイエンドフルタワーPCケース CORSAIR CC700Dが発売

CC700D

リンクスインターナショナルより4月29日にCORSAIR CC700Dの発売が発表されました。
CC700Dは、3チャンバー構造を採用した E-ATX対応ハイエンドフルタワーケース。私が今使っているCC800DWの廉価モデルです。

CC800DWを使っている自分が最も気になるのは、「CC800DWとCC700Dの違い」。CC800DWが40,000円前後、CC700Dが32,800円前後と価格差がけっこうあるのでどこが違うのか非常に気になります。

公開されている写真から違いを見比べてみようと思います。

Corsair Obsidian 800D (CC800DW)の構成をいろいろ変更

CC800DW

CC800DWで組んでしばらくたちましたがいろいろ気になるところがあり、いくつかパーツを追加・変更しました。

Corsair Obsidian 800D (CC800DW) で組んでみた

Corsair Obsidian Series 800D

coneco.netのPCパーツ体験レビューサービス「PCパーツ長者」にてお借りしている商品です。

いよいよ実際に組んでみました。
現時点でのメインマシンの構成は以下の通りです。

[CPU] Intel Core 2 Quad Q9550 @3.83GHz
[CPUクーラー] PROLIMA TECH Megahalems
             (Thermaltake 桜扇 ISGC Fan 12)
[マザーボード] GIGABYTE GA-EP45-UD3R Rev.1.1
[メモリ] UMAX PULSAR DCDDR2-4GB-1066OC
[VGA] WinFast GTX 260 EXTREME+ V2
      (NVIDIA GeForce GTX 260)
[SOUND] CREATIVE Sound Blaster X-Fi XtremeGamer
[HDD] HITACHI HDP725050GLA360 500GB x2 (RAID0)
      HITACHI HDT725050VLA360 500GB
[DVD] I-O DATA DVR-SN18GLVB
[電源] Seasonic SS-700HM
[キャプチャ] EarthSoft PV4 Rev.A
[ファンコン] Scythe KAZE MASTER KM01-BK

Corsair Obsidian 800D (CC800DW) ファーストレビュー

Corsair Obsidian 800D

coneco.netでもレビューしています。

前回届いた「Corsair Obsidian 800D」。
今回はケースの外観や内観などを詳しく見ていこうと思います。スペックは以下の通り。

モデル : CC800DW
サイズ:229(幅)×609(奥行)×609(高)mm
重量 : 10.2kg
材質 : アルミ(フロントパネル)・スチール(構造)
5.25インチベイ : 5
3.5インチSATA HDDホットスワップベイ : 4
3.5インチシャドウベイ : 2
拡張スロット : 7
対応マザーボード : E-ATX / ATX / MicroATX
ファン : フロントサイド・ボトム・リア(140mm)・フロントサイド・トップ×3(オプション)
フロントポート : USB2.0×4・IEEE1394×1・Audio in/out

フロントパネルはアルミ製でヘアライン加工が施されています。その他はスチール製でかなりの重量。何も入っていなくてもかなり重いです。

Corsair Obsidian 800Dが到着しました。

Corsair Obsidian Series 800D

PCパーツ長者で当選したCorsair初のPCケース、「Corsair Obsidian Series 800D」が到着しました。
Corsairといえばメモリが有名ですが、最近はCPUクーラーのH50など他のパーツも作り始めたようです。
H50はけっこう評判の製品なのでこのケースにも期待。

軽い気持ちで応募したのですが、後で価格を見てビックリ。4万円近くするんですね・・・
こんな高いケースを使うのは初めてなのでかなりテンション上がります。

早速箱の中を確認しました。

Antecショールーム・通販でPCケースの保守パーツが購入可能

AntecのPCケースでほぼ全てのパーツが購入できるようになってます。購入方法はAntecのショールームへ直接行くか、リンクスへメールか電話で注文。これはかなりうれしい。製品一覧を見る限りほぼ全てのケースが買えるんじゃないでしょうか。

P182・P180・P182だと、もっこりしやすいサイドパネルが3000円、以前ファンをはずそうとして爪を折ってしまった上下120mmファンブラケットが1000円、3.5インチ内蔵ドライブケージが3000円と意外とお求めやすい値段になってます。
P180 / P180B / P182

Antecショールーム 保守パーツ販売
P180 / P180B / P182
P150 / SOLO / Solo White / Sonata Designer / SONATA PLUS550
NineHundred / NineHundred AB

AntecからマイクロATXケースMiniP180のWhiteバージョン

AntecよりMiniP180のホワイトバージョン「MiniP180 White」が登場しました。
MiniP180は三層遮音パネル、デュアルチャンバー設計を採用した静音や冷却にも優れたマイクロATXケース。利用可能なドライブベイは5インチ×3、3.5インチ×1、3.5インチシャドウ×5。拡張スロット×4とマイクロATXながらも十分な拡張性もあります。
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