カテゴリー「Mac 」の記事

Mac miniのSSDをOCZ Technology Vector 256GBに交換

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Mac miniのシステムドライブにIntel SSD 330 120GBを使っていましたが、Mac OSのみなら十分な容量ではあるものの、Parallels DesktopでWindowsも使うにはちょっと足りない。

ということで256GBのSSDが欲しいなぁと思っていたところでconeco.netの体験レビューに応募したら当選しました。
OCZ Technology Vector 256GB (VTR1-25SAT3-256G)のレビューと評価: MacでもWindowsでも超高速 [coneco.net 商品レビュー]

レビュー後一ヶ月ほど経ったので追加の写真等を掲載。

Parallels DesktopでMac miniにWIndows8をインストール

Windows8

Windows8が発売されてしばらくたちますが、アップグレード版を購入したものの、メインのPCではアップグレードができなかったので、Mac miniにてParallels Desktop上で動かすことにしました。

Mac mini Late 2012のメモリとSSDを交換しました

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買ったばかりのMac miniですが、いきなりメモリとSSDを交換してしまいました。
もともとそのつもりで一番安いモデルを買ったわけだし、純正のオプションで替えるより遥かに安く済みます。
ただ一点勘違いをしてしまいましたが・・・
交換したメモリとSSDは下記。
CSD Elixir DDR3 SO-DIMM PC3-12800 CL11 4GB 2枚組 W3N1600Q-4G
Intel SSD 330 Series 120GB SSDSC2CT120A3K5
メモリは8GBx2にしてもよかったとちょっと後悔。SSDは普通に使用するだけなら120GBで十分ですが、BootcampとかParallelsとかでWindowsを仮想化したりするならちょっと少ないかも。今のところ入れる予定はないので120GBで。

Mac mini Late 2012モデルを購入しました

Mac mini Late 2012

仕事ではMacを使っているものの、家ではWindowsだけだったのでずっとMacが欲しいなと思っていました。
10月に新モデルが発表され、13インチMac Book Proいいなーとか、iMacすげえとか思っていましたがやっぱり高いので結局Mac miniにしました。梅モデルのCore i5のやつ。

MacBook Pro 15"のHDDをIntel X25-M SSDに換装してみた

MacBook Pro

標準では500GBの2.5インチHDDを積んだMacBook Proですが、Intel X25-M 80GBに交換し、ベンチマークやMac OSの起動速度を比較してみました。

MacBook Pro 2.8GHz のベンチマーク(Snow Leopard編)

Snow Leopard

前回はLeopardでのベンチマークでしたが、AppleのMac OS X Snow Leopard Up-to-Dateプログラムで980円でSnow Leopardのアップグレードディスクを購入したので早速Snow Leopardにしました。
インストールは簡単でディスクを入れて開始するだけ。トラブルもなくアップグレードが完了しました。

MacBook Pro 2.8GHz のベンチマーク

MacBook Pro

会社でMacBook Pro 2.8GHzを購入したのでXbenchibenchでそれぞれベンチマークしてみました。Snow Leopard発売ちょっと前に買ったのでまだLeopardです。
スコアは以下から。
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