WinFast GTX 260 EXTREME+ V2 (Leadtek Limited)を購入いたしました。
GTX275が出るという噂を耳にしていたので、それを待ってみようかと思ってみたりしましたが我慢できずに先に買っちゃいました。しかし、GTX275の詳細が明らかになり、それほど安くない、消費電力がGTX285以上という失敗に終わりそうな製品だったので先に買って正解だったと確信。
WinFast GTX 260 EXTREME+は発売時期によってバージョンが異なり、V2以降はストリームプロセッサ数216基、55nm版と分かっています。最新はV3ですがTV出力カット、10層基盤から8層基盤、パーツの低コスト化等コスト削減したバージョンなのであえてV2を。しかも22,800円とOC版にもかかわらずかなり安く買えました。
9800GTX+の不具合で評判落ち気味のLeadtekですが、GTX260に関してはそれほど問題は出てないっぽい。
まずは取り付けから。メインマシンのNine Hundred Twoの他、SoloやP182にも取り付けできるのか検証してみました。