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2009年09月 の記事

Corsair Obsidian 800D (CC800DW) で組んでみた

Corsair Obsidian Series 800D

coneco.netのPCパーツ体験レビューサービス「PCパーツ長者」にてお借りしている商品です。

いよいよ実際に組んでみました。
現時点でのメインマシンの構成は以下の通りです。

[CPU] Intel Core 2 Quad Q9550 @3.83GHz
[CPUクーラー] PROLIMA TECH Megahalems
             (Thermaltake 桜扇 ISGC Fan 12)
[マザーボード] GIGABYTE GA-EP45-UD3R Rev.1.1
[メモリ] UMAX PULSAR DCDDR2-4GB-1066OC
[VGA] WinFast GTX 260 EXTREME+ V2
      (NVIDIA GeForce GTX 260)
[SOUND] CREATIVE Sound Blaster X-Fi XtremeGamer
[HDD] HITACHI HDP725050GLA360 500GB x2 (RAID0)
      HITACHI HDT725050VLA360 500GB
[DVD] I-O DATA DVR-SN18GLVB
[電源] Seasonic SS-700HM
[キャプチャ] EarthSoft PV4 Rev.A
[ファンコン] Scythe KAZE MASTER KM01-BK

Corsair Obsidian 800D (CC800DW) ファーストレビュー

Corsair Obsidian 800D

coneco.netでもレビューしています。

前回届いた「Corsair Obsidian 800D」。
今回はケースの外観や内観などを詳しく見ていこうと思います。スペックは以下の通り。

モデル : CC800DW
サイズ:229(幅)×609(奥行)×609(高)mm
重量 : 10.2kg
材質 : アルミ(フロントパネル)・スチール(構造)
5.25インチベイ : 5
3.5インチSATA HDDホットスワップベイ : 4
3.5インチシャドウベイ : 2
拡張スロット : 7
対応マザーボード : E-ATX / ATX / MicroATX
ファン : フロントサイド・ボトム・リア(140mm)・フロントサイド・トップ×3(オプション)
フロントポート : USB2.0×4・IEEE1394×1・Audio in/out

フロントパネルはアルミ製でヘアライン加工が施されています。その他はスチール製でかなりの重量。何も入っていなくてもかなり重いです。

Corsair Obsidian 800Dが到着しました。

Corsair Obsidian Series 800D

PCパーツ長者で当選したCorsair初のPCケース、「Corsair Obsidian Series 800D」が到着しました。
Corsairといえばメモリが有名ですが、最近はCPUクーラーのH50など他のパーツも作り始めたようです。
H50はけっこう評判の製品なのでこのケースにも期待。

軽い気持ちで応募したのですが、後で価格を見てビックリ。4万円近くするんですね・・・
こんな高いケースを使うのは初めてなのでかなりテンション上がります。

早速箱の中を確認しました。

MacBook Pro 2.8GHz のベンチマーク(Snow Leopard編)

Snow Leopard

前回はLeopardでのベンチマークでしたが、AppleのMac OS X Snow Leopard Up-to-Dateプログラムで980円でSnow Leopardのアップグレードディスクを購入したので早速Snow Leopardにしました。
インストールは簡単でディスクを入れて開始するだけ。トラブルもなくアップグレードが完了しました。

MacBook Pro 2.8GHz のベンチマーク

MacBook Pro

会社でMacBook Pro 2.8GHzを購入したのでXbenchibenchでそれぞれベンチマークしてみました。Snow Leopard発売ちょっと前に買ったのでまだLeopardです。
スコアは以下から。