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Illuminated Keyboard K800 酷評レビュー

Illuminated Keyboard K800

Logicool Illuminated KeyboardのワイヤレスバージョンであるK800が発売されました。
有線のCZ-900を1年半ほど使っていますが、そのワイヤレス版ということで即購入。
ワイヤレス以外にどこが変わったのか比べてみました。
タイトルの通り酷評です。
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Illuminated Keyboard K800

付属品は左から取扱説明書、Unifyingレシーバー、USB充電ケーブル、レシーバー延長ケーブル。
SetPointは付いてないので要ダウンロード。


Illuminated Keyboard K800

CZ-900はあの角のあるシャープなデザインに惚れて買いましたが、K800になり、CZ-900の面影はかなり消えうせました。
何この丸いデザイン。
本体の角が丸くなり、キーも丸くなり、キーにプリントされた文字まで丸ゴシックになってしまいました。
丸くしちゃあダメなんだよ。それじゃあマイクロソフトとか他のメーカーと変わらなくなっちゃうんだよ。丸ゴシックは無いわー。

丸くなったことで安っぽくなった印象もあります。


その他詳しいレビューはconeco.netへ書きました。
http://club.coneco.net/user/8225/review/44815/

画像だけ貼っておきます。

Illuminated Keyboard K800

Illuminated Keyboard K800

Illuminated Keyboard K800

Illuminated Keyboard K800

電池が内蔵なので電池交換できないし、立てられるように厚くなったけど不安定すぎて意味ないし、いい所は近接センサーくらいでしょうか。
とにかく残念で仕方がありません。すごく楽しみにしてたのに。

コスト削減?

(2010.10.22追記)
コメントいただいた情報より、内蔵バッテリーにはeneloopが使われているらしい。
ということで裏側の蓋を開けてみました。

ENITIME

エネ・・・ene・・・EniTIMEwwwwwwwwww
一応1.2V/2000mAhとeneloopと同じ仕様。

まあ、名前なんてどうでもいい。重要なのは単三電池だということ。
てかなぜ内蔵型としてしまったんだろう。単三電池使ってますと書いておけばもっと評価は高かっただろうに。
やはりENITIMEという名前のせいでしょうかw



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